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皆さんご存知の「江角マキコ親子をみんなで無視することとのお触書」事件。

江角マキコの画像

リーダーは長嶋一茂の嫁の長嶋仁子です。

長嶋仁子の画像

ことの発端は4年前、それまで友好的だった長嶋仁子と江角マキコの間に些細な言葉の行き違いで亀裂が走ったことだと言われています

もう広く知れ渡ってる事なのでここでは簡単に説明しておきますが、親子で中世の魔女狩りのようにすさましい勢いで周りから誰もいなくなったことなどを、マネージャーが、

「このままでは江角さんがあまりにも可哀そう」

と長嶋一茂の家の壁に「バカ息子」などとスプレーで書き、書類送検、会社も退社したという事です。

マネージャーは全て見ていた!?

連絡網の電話を飛ばされまわしてもらえなかったこと。

江角マキコの長女の小学校受験に反江角派、いわゆる長嶋派が大勢で受験予定校の校長先生に不合格にして下さいとの署名を集めた上申書の提出、

おかげで見事に娘が不合格になったこと。

あまりにもやることなすことが幼稚なんですね

ウソの噂を流すなんてのは序の口。

そりゃあもうこの件に関しては「多勢に無勢」この一言に尽きます。

アブナイ発言になりそうなので控えさせていただきますが、一つだけ言えることがあります。

それは、自分が江角マキコのマネージャーでも同じ感情を持っただろう、という事です。

ハキハキした性格の江角マキコについてしまったダーティーなイメージ

江角マキコ主演「ショムニ」特別編の放映予定は当然のように没。

出演コマーシャルの降板。

そもそもこんなに長きにわたっての親子イジメも犯罪レベルですよね。

「女優・江角マキコ」としては見事に泥を塗られた訳です。

静かに耐え忍んで見えてきたもの、ママ友カースト制度やそれらすべてにおいて別枠の人もいること

ママ友カースト制のトップに長嶋仁子が君臨していること。

気づかなかったが自分もかつてその上層部に位置してたこと。

それらから抜け出した結果、人づきあいがすごくシンプルになったそうです。

さて、ここからが始まりともまことしやかにささやかれています。

江角マキコがあそこまでひどい仕打ち受けて黙ってるたまですか

知らないうちに出来てきた「江角マキコ派」の反撃開始秒読みとも言われています。