Pocket

この記事は約 0 56 秒で読めます。

大阪府の豊中市で起きたマンションでの殺人事件で、新たな情報があがっています。この事件の被害者は滝畠裕美さんで、犯行も一歳になる長男の目の前での殺害という残忍な犯行でした。

滝畠裕美殺人事件の画像

長男まで殺害しようした上原亮宏から長男を守りきって亡くなったそうです。滝畠裕美の画像はまだ流出していません。家族と殺害しようとしたかなり残忍な殺人に言葉もでない人も多かったでしょう。

滝畠裕美殺人事件の真相

容疑者の上原亮宏は同じマンションの五階に住んでいたのですね。ですからお隣さんで、事件の発覚する前に滝畠裕美と一緒のエレベーターに乗り込んだそうなんですね。

滝畠裕美さんの画像はまだ流出されていませんが、これから情報があがりしだい、成人なので画像は流出する可能性が高いです。同じマンションの住人だったので、なにかしらのトラブルがあったと考えられますが、そのトラブルとは何だったのでしょうか。

容疑者上原亮宏の素性とは?

上原亮宏は犯行を認めていますが、犯行自体は偶発的に発生したと発言しています。しかし、手にサバイバルナイフを所持している時点で、今回の犯行はある程度計画的な犯行だったと考えられますね。

犯行理由に一歳の長男に手で叩かれて、ストーカーをされているといっています。上原容疑者には前科もあり、薬物の使用歴もあったそうなんですね。しかも精神疾患を患っていたとの情報もあり、かなり混乱した状態だったと考えられます。

この殺人事件の行く末

もしからしたら、滝畠裕美の家族が幸せそうに映り、自分の不幸を嘆いて今回のような犯行をしたのかもしれません。亡くなった滝畠裕美は夫からも頼りにされて、とても子煩悩な方だったそうです。

長男の成長が楽しみで、服を着かえさせて、プレゼントを送るなど幸せな毎日を過ごしていたそうです。長男も一歳ですから、これから母親が殺害されたことを背負って生きていからなければなりません。

どういった理由があったとしても、許されるような犯罪ではありませんね。精神疾患と薬物の使用歴があるので、もしかしたら軽い刑になる可能性もあります。今回のような残忍な殺人が世の中から一つでも消えることを祈るばかりですね。