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女優の真木よう子が離婚したことが分かりました。

真木よう子と言えば、男勝りで勝気で、という印象がありますね。

男前ならぬ「女前」、なんてキャッチフレーズもあるくらいです。

真木よう子の画像

旦那とは、元から格差結婚なんて騒がれましたよね。

真木よう子が旦那・片山玲雄との子供を妊娠したからの、いわゆる「デキ婚」でした。

今回の離婚は、収入格差も考えて、6歳の一人娘の親権は真木よう子が持つそうです。

そりゃあそうでしょう。

だって、そもそも旦那は、主夫として真木よう子をサポートしてきた、なんていうと聞こえがいいですが、実際はヒモです。

唯一、真木よう子が7年間もこのヒモである旦那と離婚しなかったのには訳があります。

それは、旦那が昔、バーの厨房で働いてて、料理上手だったからなんだそうです。

アンタ、働けるんかい!働いていたんかい!じゃあ働けよ!

なんて思わず吠えたくなりますね。

主夫とは名ばかり、実際は真木よう子の立派なヒモなんですからね。

まして、何事にも男顔負けの根性の真木よう子のことです。

紐をブチン!と一方的に切られても、この主夫では結婚継続に無理があったのではないかと思われます。

真木よう子は、超肉食!?人のものほど欲しくなる!

これだけ男勝りの真木よう子のことですからねえ。

欲しくなったら、たとえ相手が先輩女優の夫でも、平気で寝とるのだそうです。

そういえば、常盤貴子の夫の長塚圭史にも平気で手を出して、W不倫だと騒がれましたよね。

肉食の中でも、王道を行く、ライオンのようです。

真木よう子の画像2

映画では、一糸まとわぬ濡れ場を演じましたが・・・。

真木よう子いわく、「消したい過去」なんだそうです。

「ベロニカは死ぬことにした」のことです。

かと思えば、写真集「モスコヴァイト」は

「ロシアで撮影した!セクシーさ全開です!」

自信満々で世に送り出しています。

福山雅治主演の「龍馬伝」での入浴シーンも、あわやポロリ寸前の、ドキドキするようなものです。

この入浴シーンも絶賛してますね、真木よう子。

この反応の違いはなんなのでしょうか。

問題は胸にあるようです

真木よう子、のっけからハッキリ言いますが、豊胸手術を受けています。

豊胸前の姿は消したくて、豊胸後の姿は堂々としたものです。

自信満々のグラビアから見ると、あまりにも胸が大きすぎるんですね。

異様なんですよ。

カップは、堂々のGカップだと本人は自慢げにインタビューに答えていますが・・・。

そういえば、こんなこともありましたね。

ウルルンこと、「世界ウルルン滞在記」では、裸の胸マッサージを受けた真木よう子。

モロに露出してましたよ。

豊胸でますます自信満々になった真木よう子

この頃から、グラビアでも、胸を強調するショットばかりが目立つようになってきています。

あっきらかに胸が大きすぎるんですよ。不自然なんですよ。

それでも、真木よう子は洗濯板からの脱出がよほどうれしかったのでしょうね。

そうすると、ますます、旦那が疎ましく思えてきたのでしょう。

離婚届けは既に出してあるのだそう

真木よう子はあの性格ですから、これからずんずん突き進んでいくでしょうね。

たとえ、あの胸を叶姉妹呼ばわりされようとも・・・。

ヒモの旦那はどうやって生きていくのでしょうか。

もう、離婚は決定で、届けまで出してあるんだから、覆水盆に返らず、ですね。

でも、この旦那さん、悪いことしてない

確かにヒモですよ。

うん、それは状況から察するともう、明らかです。

でも、主夫となり、娘の幼稚園の送り迎えや、真木よう子の洗濯物、頑張ってたじゃありませんか。

メインはプロの料理ですね、なのに・・・。

これはもう、真木よう子に新しい男ができたのかもしれません。

何だか後味の悪い別れ方だな~、って思うのはおかしいでしょうか?

2人とも、別の活躍の場になりますが、頑張ってほしいです。