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まだ、あの美しかった川島なお美さんが亡くなった気がしません。

それは、みんなもそう思っているようです。

週刊ポストの袋とじヌードが最新号で発売中ですが、物議をかもしてるのだそうです。

川島なお美の画像4

その袋閉じヌードの内容

何でも、22年前、発売された「WOMAN」というヌード写真集の未公開ショットで、お宝ものですね。

WOMANは55万部も売り上げたそうです。

今回の週刊ポストの袋とじの内容は一糸まとわぬ川島なお美さんの誘う目つきと完璧なヌードがフルだそうです。

過去に川島なお美さんの写真にお世話になった世の中の大勢の男性は、むせび泣いてることでしょう。

未公開ショットですからね。

「これ以上の供養はない!」と改めて川島なお美さんにお世話になる人もいるでしょう。

しかも若いころの写真ですから、新しいファンをも獲得するのでは・・・と思います。

今さらとは言いません。

しかしもうこの世にいないとはいえ、ファンがつくことは、芸能人冥利に尽きる!の一言だと思いますよ。

川島なお美の画像5

また、本編の未公開ショットなので、WOMANをすでに持ってる、という人でも十分楽しめる内容だと思います、きっと。

週刊ポストもこのタイミングで・・・!

賛否両論の意見が出ると思いますよ。

「せめて49日法要が終わってからでもよかったのでは・・・」

なんて、街頭インタビューを受けるおじさんの姿が目に浮かびますよ。

そいで、神妙な面持ちでそんなこと言いながらも、自分もきっちり購入してるんですよね、週刊ポスト。

んでもって、今日は楽しみだぞ~なんて、いそいそ帰宅する途中のインタビューだったりするんでしょうねえ。

その一方で・・・

この写真集WOMANは、ネットオークションで高く売買されているようです。

55万部売れてますからね、22年前。

ましてもう仏様なので、結構値段が跳ね上がってるようですよ。

川島なお美さんはキュートなので、しばらくは「川島なお美バブル」が続きそうです。

親戚の男性(50代)に、川島なお美さんの魅力について聞いてみたところ、

「色っぽくて、可愛くて、美人な隣のお姉さん」というイメージがいいのだそうです。

そして、何と言ってもコケティッシュな魅力にあふれている

コケティッシュの意味が分からず、訊いたところ、キュート&セクシー、という答えが返ってきました。

この親戚の男性は、

「49日法要もまだ済んでないのにもう・・」

と眉を曇らせていましたが、週刊ポストはちゃんと買ったそうです。

ええい、どっちの意見やねん!と思いましたが、良く考えると答えが見えてきました。

49日法要も済んでないのに、今袋とじをもう出す週刊ポストには軽く憤りを感じるけれど・・・。

でも、未公開ヌードをどうもありがとう!週刊ポストさん!ってところなんだということで、鉄板でしょう。

川島なお美の画像6

居なくなってもまだまだファンの心の中に生き続ける

川島なお美さんバブルはまだまだ続きます。

11/5には、20年ぶりのソロライブを東京・恵比寿アクトスクエアに開催予定だったんです。

ソロライブというところを、変更し、追悼ライブとして、ちゃんととり行われるのだそうです。

失楽園での女優・川島なお美

なんと、初めて知ったんですが、さすがというかなんというか・・・

前貼りなしでベッドシーンに挑んだそうです。

フルヌードを55万部売り上げただけのことはあります。

スゴイ根性ですね。

そうしたら、相手役の古谷一行が、つるんとハマったのだそうです。

そいで、あわてて、お互い、休憩を取ったのだとか。

映画では黒木瞳が主演したらしいですけどね。

当然、川島なお美さんとは仲が悪くなったのだそうです。

川島なお美さんの画像を見ていると、本当にきれいなお方ですね。

鎧塚俊彦さんには、まだまだ川島なお美さんのことで様々なオファーが来ること必至ですから、頑張っていただきたいですね。