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16日付けのイギリス大衆紙が12歳3か月の少女が13歳少年との子を出産したと報じました。

少女は先月から学校を休み4月13日出産したそうですなんでも生まれたのは女児で母子ともに健康だそうです。

12歳で出産

母子ともに無事でよかったですね。。このカップルは2012年クリスマス会で知り合い、意気投合、当時少女10歳少年12歳だったそうです

交際し始めて一年、妊娠したのは少女11歳少年13歳の時で、もはやかつて大流行したドラマ「14歳の母」がかすんで見えます。

この少女は今秋に復学して少年と一緒に子育て予定なのだそうです。ちなみにこの少女のお母さんは27歳にして祖母となりました。え?え?ちょっと待ってー!ええ、そうなんです。

出産した少女のお母さんも15歳で少女を生んでるんです!

家系なのですかね、確かにありがちなパターンですがなにぶん余りにも若すぎます。

まさに「子供が子供を産んでどうするんだ!」って言葉そのものですよね。日本でも一定人数こういう「人種」はいますがその子供は良い意味でも悪い意味でもおんなじです。

蛙の子は蛙!なんです!

本当に見事におんなじなんでびっくりするものです。親が矢沢永吉のファンだったら子は確実に「永心会」入会&お昼寝タオルはE.YAZAWAの赤いタオルですね。

不思議なものでこういう傾向は都心よりも地方へ行けば行くほど色濃く表れるようです。天然記念物並みのヤンキーのリーゼント頭とか、もうね、「ヒサシ」をバットにして球打って野球したくなりますものね。

地名はあえて言いませんが人種として地方には残ってるわけです。そして!えてしてこの人種は結婚が早い!20歳で子持ちで成人式とかフツーにいますものね。感心してしまいますが、その彼らから見てもさすがに今回の12歳&13歳の新・夫婦には驚くことでしょう

若いカップルは結婚も早いが離婚も早い!!

前述の人たちは本当にすぐ結婚してすぐ離婚しちゃうんです。かつてはやったという「成田(空港)離婚」を地でいってしまうわけですね。

映画「下妻物語」みたいです。ああいう人本当にいるんですね。まあ、今回のイギリスのカップルはそんなことないようです。まさに真実の愛を結んだ結果という訳です。頑張ってほしいです。