Pocket

この記事は約 0 21 秒で読めます。

ジャニーさんことジャニー喜多川社長はたのきんトリオ・シブがき隊・少年隊・光GENJI等男性アイドルを次々へと芸能界に送り込み一流に育てあげた偉大なるドンです。

ジャニー喜多川

また、時代の流れに沿ってSMAP以降の男性アイドルの活躍の場をバラエティ方面にも手広く広げました

みんなもご存知ジャニーズ事務所のジャニー喜多川社長ですが、御年82歳にして事務所所属タレントおよび予備軍を「遺品整理」のようにざくざくデビューさせたりスぺオキはソロにしたりとそれはもう忙しくしています。

そして「敬語は気を使うから」とジャニー社長から敬語禁止令が出ているのは有名な話で、所属タレントは皆、ジャニーさんに対し結構なれなれしく話すのだとか。

所属タレントからは「ジャニーさん」「社長」などと話しかけられているそうです。

にされています。

かのジャニーさんスぺオキの一人である中山優馬も「YOU、ソロになっちゃいなよ」のつるの一声で何の実績もないままソロになりましたからね。

ジャニー喜多川氏は卓越した観察眼の持ち主!

「ウン、この子はいける!」と先々の成長の見分けのつくのがジャニーさんだけといわれています。

明らかなひいきとも取れるスぺオキのソロ転向にせっせと力を入れているのですが、現在は事務所の受け持っているタレントの配分などについては自ら第一線から退き、育てることなどににほぼ専念してるそうです。

嵐もジャニーさんの「YOU達それぬいじゃいなよ」で大ブレイク!今に至る!

シースルーのつなぎに中は白いタンクトップと短パンだけという衣装ででデビューする直前ジャニーさんにタンクトップを脱ぐよう言われた嵐。

仕方なく上半身スケスケで踊り、歌ったところこれが大ブレイクのきっかけになったそうです。

あとで分かったことですが実は嵐はしぶしぶ・いやいや従ったのだそうです。

まだまだジャニーさん現役で頑張って!

sexy zoneがあっという間に人気アイドルへ!ジャニー喜多川の策略とは?の記事へ⇒

A.B.C-Zがやっとメジャー入り。の記事へ⇒