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STAP細胞論文不正騒動で世間を賑わしている小保方晴子氏、世間からバッシングのされすぎか、もしくは自責の念からか、とうとう神経を病んでしまったみたいです

「激やせ」「痩せた」「精神的ストレスで体重減少」などの声があちらこちらから飛びかっており、非常に心配ですね。

一番気になるその病名とは一体…?

小保方晴子の画像

病名はうつ病!が最も有力説、今も病院通い

小保方氏を見た医者によると、小保方氏の心身の状況が不安定具合からあったらしいです。

そりゃああれだけ叩かれて、メディアにさらされて、世間からあれこれあることないこと言われて、それがたとえ身から出たサビと言われようがなんだろうがダウンしますよ、誰だって

うつ病は心のストレスをためる、そして消化するバケツがあふれた時、罹患するといわれています

ストレスによる重荷が発生しても、人の心や体は一定以上の負荷になるとすぐに破たんしてしまうといわれています

そうしてさまざまな症状をきたすようになるそうです。

異常を発生する身体的な特徴としては、内科系疾患、ぜんそく、めまい、偏頭痛、息切れなどがあります

そして、精神的にはうつ病、気分障害、不安発作、不安障害、パニック障害、それに伴う発作、睡眠障害、不眠症、強迫観念などがあげられます。

うつ病についての詳しい症状などについての記事はコチラ⇒

小保方氏もこれらの症状に苦しんでいるのではと言われています。

小保方氏の反論と世論あれこれ

もはやトレードマークとも言われている「母親譲りの割烹着」ですが、確かに似合ってるし一見便利で重宝しそうです。しかし、かつて台所で使われていたその割烹着にはどんな食品由来の液体が付着しているかも知れず、とても衛生的とは思えません

そして小保方氏の可愛い顔を彩るハッキリいうとその厚化粧ですが、ファンデーションやアイシャドウなどの粉末が試薬に混入する可能性があり、大変危険な事ゆえいかに不適切な行為であるか小保方氏は全く理解されてないようです。

あんなに頭がいいのに、そういうところは細かいところには気が回らないなんて、灯台下暗しですよね。

女性らしいとも取れる研究室のピンク色の壁も暖色系の色をした薬品や、ましてや血液が付いても大変分かりづらく、とても実験室に向いてるとは思えません。

むしろ、自分にも他人にも危険を及ぼすのではないでしょうか

スッポンに至っては研究室に生物は言語道断、一体何を考えているのでしょうか。

小保方氏とすっぽんの画像

ねつ造疑惑が晴れないのは本人の行いの故とも取れますね

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